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インドのセルフィー文化とすぐそこにある危機と次世代セルフィー

そもそもセルフィーって何?

あなたが一人で旅をする時、誰もあなたをカメラで取ってくれる人がいない場合、あなた自身がカメラなどを自分に向けて撮ることかな。
インドにはセルフィーのスタイルがたくさんあるんだけれど、そのうちの15のスタイルを紹介するわね。
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1. パウ・セルフィー~みんながあなたに“うそうそ”って言ったら、あなたは口を尖らせてふくれっ面をするでしょ。その時の口を尖らせた顔をパウって言うの。インドではとても人気があるセルフィー・スタイルね。

2. ペット・セルフィー~これはあなたが愛してるペットと一緒に撮るセルフィーね。

3. 今、準備中・セルフィー~今、準備してるところよって感じのセルフィーね。ヘアメーク中とか。ヘア・カール中とかね。

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4. 最高の友人よ・セルフィー~友達と一緒に撮るセルフィーね。友達と一緒にセルフィーしないと、本当の友達とは言えないわよ。

5. 今、交通渋滞にはまってるの・セルフィー~あなたが交通渋滞にはまって動けなかったら、あなたは何するの?そんな時は、もちろんセルフィーよね。
6. おやすみ・セルフィー~おやすみなさいの代わりにベッドにもぐりこんだ姿をセルフィーするの。もちろんSNSに載せるのよ。

7. 変顔セルフィー~もう一つのあなたが持っている才能、そうあなたの面白い部分をいっぱい撮るの。

8. 髪形がばっちり決まった日のセルフィー~もちろんあなたのヘアー・スタイルがばっちりと決まったときには、それが永遠に残るように記録しておきたいわよね。
9. バーケーション・セルフィー~あなたが旅先で見た感動を、もちろんみんなとシェアしたいわよね。そんなときはバケーション・セルフィーだわ。。


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10. トレーニング・セルフィー:トレーニングがまだまだ十分でなければ、あなたはみんなにトレーニングしてるよって知らせて、もっとがんばりたいわよね。

11. 私のアクセサリーを見て・セルフィー:お気に入りのアクセサリーと一緒に撮ったのもみんなに見せたいわよねー。

12. 鏡でセルフィー~昔はさー、フロントカメラが発明される前に、みんなは鏡をよく使って撮っていたのよね。でも今はおしゃれな撮り方の一つとして使われてるわ。

13. 眼だけのセルフィー~私の姿はあんまり好きじゃないの、でもセルフィーは撮りたいって人には眼だけのセルフィーが人気があるわ。

14. 連続セルフィー~時々自撮り一枚だけでは物足りないわ。連続セルフィーにして一枚にまとめるの。

15. スターのように撮るセルフィー~もしあなたがお互いに時間がたっぷりあるのなら、スターのように気取ってオフィシャルなセルフィーを撮っちゃいましょう。


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でもインドにはそんなセルフィーによって引き起こされる様々な事故があるの。



ムンバイ―セルフィーによって、事故があった後に、16ものセルフィー禁止区域ができたのよ。

たとえ撮影ができないエリアができたとしても、みんなは1200ルピーの罰金を支払ってでも制限なしでのセルフィーを楽しんでるわ。街で禁止されてる場所のほとんどは、壁や手すりがない危険なビーチラインね。

ムンバイでの最近の事故は、18歳の生徒が、セルフィーを撮っているとき、石の上から貯水池に落ちてしまったの。

ムンバイの人気の観光スポットのバンドスタンド・フォルトで18歳の女の子がセルフィーをしてる時に、海に落ちて亡くなったのよ。

ムンバイのセントラル・レールウェイのナフル駅のヤードである事件が起こったの。フランシスコ・ザビエル・ハイスクールの9年生が父からもらった新しい携帯で、セルフィーをしようと思ったらしいの。彼は貨物車が止まっている時にその屋根に上り、セルフィーをしようとしました。そしてアクシデントが起こりました。25000ボルトの電線に触れて、感電死したのよ。

アグラ―タジマハールでセルフィーを撮っている時に、モニュメント近くのロイヤル・ゲートで階段を落ちてしまい、日本人観光客は亡くなったのよ。

西インド―オーストラリアの観光客がセルフィーを井戸で撮ろうとしたときに、その中に落っこちてしまったの。助け出されたわ。彼女は西インドのジューナーガドに訪れたときに事故にあったの。みんな彼女の叫び声を聞いたわ。でも彼女は運よく助かったの。

タミル・ナドゥ―エンジニアの生徒は、石の割れ目に落ちてしまって、頭に致命傷を負ったわ。ちょうどタミル・ナドゥにあるコーリ・ヒルで友達とセルフィー撮ろうとしてる時だったみたいだわ。 チェンナイ―チェンナイの街の若者が、走っている電車に近づいてセルフィーを取ろうとしたときにぶつかって、亡くなったらしいわ。

また20歳から22歳の生徒が、走っている電車に合わせてセルフィーを撮っている時に、電車にぶつかってなくなったわ。タジマハールに行く途中だったみたい。

カーンプル―7人の少年がガンジス川のほとりで遊んでいたの。そのうちの一人がセルフィーをしているときに落ちたの。みんな川に飛び込み、彼を助けようとしたわ。7人とも運が悪く川に流されてしまったの。そして6人の遺体が川から見つかったわ。

コシカラ―走ってきた電車の前でセルフィーしていた3人の大学生がマトゥラーの近くのコシカラではねられて亡くなったわ。また、友達の誕生日に呼ばれて来た7人の生徒が、セルフィーを撮ろうとしたときに、運が悪くボートが転覆して、みんな亡くなったわ。

ルディヤーナー―15歳の少年が、リボルバーを自分の頭に向けてセルフィーを撮ろうとしたところ、携帯のボタンとリボルバーの引き金を間違えたのか、そこから実弾が発射され、少年の頭を打ち抜いたわ。ルディヤーナーの出来事ね。

ジャンムー&カシミール―学生がレアシ・フォルトでセルフィーを撮っている時に落っこちてしまったの。彼はセルフィーを撮るためにフォルトの天辺に登ったわ。そして足を滑らせて、落下、運悪く石の上に落ちてしまったの。頭を強く打って亡くなったわ。

ムンバイの心理学者がこう言ってるわ。「セルフィー・ブームはすぐには終わらない。みんな知ってる事だけど、思春期の時期は、すべての人に自分を受け入れてもらわなくてはならないと思ってる時期です。“私はこんなにスマートよ”とか“私はこんなにすばらしいルックスよ”だから彼らは手軽に使えるこのツールを使って、みんなから自分を受け入れてもらって、認めてもらうことに一生懸命になるのです。」



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セルフィーの事故を防ぐにはどうすればよいか?

ムンバイのポリスのオフィサーはこう言ってるわ。「私たちは警官を様々なエリアに配置しています。私たちは行政に危険を示す看板を立ててみたらどうかと勧めています。また人々を守るための見張り役を配置したらどうかとも勧めています」

そして3人の若者が鉄道でセルフィーを撮ろうとして捕まったわ。パトナ~ニュー・デリー間を走るラジャスターニ急行が遅れたの。

インドのIT産業は最近、ソーシャルメディアを使ったテクノロジーに熱狂しているわ。次はビデオ・セルフィーの時代で“ベルフィ”って言うの。

セルフィーはすでに古くなったのかな。インドでは、ボリウッド・スターとかプロスポーツ選手とか徐々に市民の間にも、ビデオで自撮りして、SNSにポストするのが流行ってきてるわ。新しいアプリを使ってね。セルフィーは一回につき一枚の写真しか撮れないわ。あなたが一枚の写真しか撮れてないのに、ベルフィーは情熱的な声付きで、動画を撮り続けられるのよ。2015年はセルフィーだった。2016年はベルフィーの時代よ。ベルフィーで大きな声を出してみましょうよ。ダブスマッシュにも似ているベルフィーのアプリは、SNSにポストする前に、ユーザーたちの歌を真似てみたり、録音されてあるものを拝借したりといろんな使い方ができるのよ。



映画スターのアクシャイ・クマールは、映画の“ガッバル・イズ・バック”の宣伝のため、どこの場面が好きだったかをベルフィーを使ってファンに聞いたのよ。

インドのクリケット選手のユーラジ・シンもまたベルフィーを楽しんだの。彼の唇がボリウッドの伝説の映画スターのアミタブ・バッチャンのもっともよく知られている映画のワンシーンとシンクロしたのよ。フェイスブック上でリアルタイムに12000もの“いいね”がついたわ。

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